• 老後まで…長い趣味としてずっと楽しめる♪
  • 日本の民謡や文化を知り、知識が深まる☆
  • 右手、左手を使う三味線は脳トレ抜群❕

人によってやりたい事は違う。曲の希望可♪

  • 無理に練習しようとしなくて良い(一緒に練習♪)
  • お堅くないからこそ、自由な曲が弾ける☆
  • 遅い時間までレッスン可能で仕事終わりに通える!
  • お話も沢山☆気兼ねなく何でも聞ける‼

★★★★★★★★★★★★★★★★

どんなお稽古なのかしら…厳しい?真面目?怖い?

誠実にユーモラスに♪
生徒さんを見ながら、こまめに小休憩も挟みます。


へぇ~。
でも、やっぱはじめは基礎練習沢山やるのかな…?

基礎は大事‼
でもいずれ飽きる…曲やフレーズで基礎やりましょう‼

それは楽しそう♪やっぱり三味線と言えば民謡ですか?

もちろん民謡です。でも知ってる民謡ってなんかあります?

…
ソーラン節は学校で踊ったかな…
あとは盆踊りくらい…

ですよね~。有名な民謡や盆踊り曲からスタートします。ちなみに出身はどちら?

茨城のサル山出身です。茨城の民謡あるかな?

磯節、磯原節、潮来甚句、筑波馬子唄、常陸馬子唄とかあります。

ぐ、、全部知らない…

ね~(笑)まずは有名な民謡、popsなども沢山ありますのでオススメですよ♪

んだ。基礎練と知ってる曲をやって、地元の曲やじょんから節をやるぞ~♪

まとめ

  1. お話をして、生徒さんに合わせたレッスン内容を実施します(基礎中心・曲多め・受講ペースなど)
  2. 好きな曲にチャレンジして、その曲を弾くための基礎を練習♪
  3. なるべく知ってる曲からスタート♪
  4. 同じことは100回まで聞いてOK‼

流れ・その先

1. お稽古開始
調弦のしかたや保管の大事な点など、楽器をお持ちでない方は簡単な基礎や曲などからスタート♪

2.慣れてきたら…
テンポが速い曲に挑戦♪(ソーラン節・ルパン三世のテーマ・簡単なじょんから節 など)※希望曲リクエストOK‼

3.一緒に合奏してお互いの音を意識
合わせて弾くのはとても大事。一緒に、またh音楽に合わせてきれいに弾けるように練習♪

4.津軽と言えばやはり
興味あれば難しい曲に挑戦!!(じょんから節など)テクニックを用いて圧巻の演奏をしましょう!!(動画撮影もアリ)

友人に
「私、津軽三味線弾ける♪」
と言ってみて下さい。

多分「え、すごい!」「なんで三味線?」「なんか弾いてよ♪」「私もやりたい!」

と言われる事でしょう☆

津軽三味線が弾けるということは、とても希少です!

まずはレッスンで実際に弾いてみてください。音量が大きく、力強い音が出ます♪カラダで津軽三味線の音を体感してください!!

実際レッスンで行った曲

・民謡
津軽じょんから節 
十三の砂山 
ソーラン節 
花笠音頭 
東京音頭 
九州炭坑節 
黒田節 
阿波踊り 
生徒さんの出身地の民謡
ぞめき(阿波踊り)他多数

・ポピュラー
My Favorite Things 
マイケルジャクソン 
Ado 
千本桜 
GET WILD  
ワノ国BGM 
残響散歌 
Kinki Kids 
ボカロ 
藤井風 
ゲーム音楽 
なんでもこい!!

↑

ほんの一例です。ご希望の曲を伺い、譜面を作り、レッスンすることも多いです。

ポイント
自分の好きな曲や周りの人が知っている曲を弾くことで、飽きが来ず、楽しめます。ポピュラーを弾く事はオススメ☆

★★★★★★★★★★★★★★★★

発表会もある!

よくある生徒さんのお悩み…

その1
「マンションだから…津軽三味線の音量は大きすぎて弾けないなあ…」

三味線には弱音器があります。本来の音よりだいぶ小さくなります。種類もいくつかあるので、間違ったものを買わないようお伝えいたします。(レッスン時に持参しますので聴いて確かめてください♪)

その2
「何も知らないけどやってみたいなぁ…音楽経験もないし、弾けないと恥ずかしい…」

9割近くの方が初めてスタートです♪みんなはじめは弾けない。私だってそう!体験レッスンがある理由としては、「弾けるかな?」ではなく、「楽しめるかな?」が大事。そのために体験レッスンがありあす。

その3
「体験レッスンって…とても緊張します。」

超わかります。私も初めての事は緊張しまくるタイプです。オンライン英会話も入会して1日で辞めました。

緊張はごまかさなくて良いです。緊張してやらないか、緊張してもやってみるか、を考えた時、絶対やってみた方が良いと思います。

・やってみて、やっぱやらない → 自分には合わない事がわかったので得◎
・やりたいけどやらない → 楽しいかもしれないのにそれを試さないのは損×

少しでも興味が沸いた方は、当教室でも手軽な体験レッスンをご用意しております コチラ