私はミニマリスト専用なマンションに住んでいます。
あまり感じたことはないですが確かにシンプルな部屋です。

今回のお話はミュージシャンに欠かせない譜面台のお話し♫

普通の譜面台は足を広げて伸ばしたちょうど良い位置に安定させて譜面を見ます。
近年は和楽器界隈もかなりの人が譜面台にタブレットを置いて演奏しております。

そもそも津軽民謡は譜面を見ない。が一般的かと思います。基本暗譜の世界。

ですが家で曲を覚えたり、リハーサルの時は絶対必要になります!
特に私の家は狭いので譜面台を常設しておくスペースがあまりない…

そんな中、超役立った卓上譜面台↓

これはとってもコンパクト!!折りたたむと↓

500mlのペットボトルぐらにの小ささになります。もうコンパクトでベッドの下にスッでOKです♫持ち運びも楽なのでタブレットを立てて動画とか見たい場合も〇です☆

私は楽器練習にカラオケをよく利用しますが、カラオケには譜面台がないので、この譜面台をン持って行ってます。

バッグに入れず手で持ってカラオケ行きます笑

一応デメリット的な事を言うと…

「まあまあ重たい…」ですかね!!さがせばもっと軽量の譜面台があるかも!!

商品は コチラ

良いものはみなさんで共有しましょう~☆

個人的には元バンドマンなので、譜面を見ながら演奏するのは好きではありません。
お客さんの顔見えないし、お客さんからも演者の顔や、演奏の指使いなどが見えない。

津軽三味線は衣装で着物が多いから…しっかり見てもらわないとね!!